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芦屋神社の6月の神祭 茅の輪くぐり行ってみた

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芦屋神社の6月の神祭 茅の輪くぐり行ってみた

初夏の芦屋神社の神祭、夏バテしませんように、お参りに行ってきました。

早めの梅雨明けをし、かなりスカッとしたいい天気で
くぐりがいがある日でした。

来年も行ってみようと思います。

夏越の祓では多くの神社で「茅の輪潜り(ちのわくぐり)」が行われる。参道の鳥居や笹の葉を建てて注連縄を張った結界内に茅で編んだ直径数 m ほどの輪を建て、ここを氏子が正面から最初に左回り、次に右回りと 8 字を描いて計3回くぐることで、半年間に溜まった病と穢れを落とし残りの半年を無事に過ごせることを願うという儀式である。かつては茅の輪の小さいものを腰につけたり首にかけたりしたとされる。

ウィキペディア抜粋

茅の輪のくぐり方

 初めに正面で一礼をして、「水無月の夏越しの祓へする人は 千歳の命延ぶと云うなり」と唱えながら輪をくぐって右へ廻り、正面に来て、また輪をくぐって右へ廻り、正面に来たら、また輪をくぐって、神前へ進みお祈りします。

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