芦屋市議会議員 大塚のぶお氏 パワハラ問題でっちあげを認めて謝罪

芦屋市議会議員 大塚のぶお氏 パワハラ問題でっちあげを認めて謝罪

昨年、伊藤市長はパワハラ問題にきちんと取り組まなかったとして
問責決議まで行かされました。

その発端は大塚議員の6月の「一般質問」からでした。
しかし、この市役所内のパワハラ問題は当事者抜きで、表面化を大塚議員がしたものでした。

当事者は退職をしており、表面化させないで欲しい、と伝えていたのにも関わらず、
そのことを隠して、大塚議員は一般質問で取り上げ、
事を大きくするために、神戸新聞などマスコミを集めて会見らしきこともしました。
個人名まで出していました。これって個人情報漏洩ですよ。

さすが元記者!お行儀が悪いですね。記者の時は2ぐらいの話を9ぐらいに盛ってお仕事するんでしょうが、
議員のお仕事はそういう訳にはいきません。2の内容は2のままで進めることが必要です。

このような信用ならない人が税金で活動をしていると思うと腹立たしいですね。

今回、大塚議員は自分のサイト内で、市政報告として下記PDFを掲載しています。


なんと、謝罪の書面に自分の名前を書いていないのです。
こんなもので謝罪だなんて、片腹痛いですね。社会人でしょうか???

あと何に対して謝罪しているかというと、
この大塚議員のでっちあげに乗っかった他の議員に対して謝罪しているのです。

ばかばかしいですね。市民を馬鹿にするのもほどほどにしてもらいたい。

謝るべき相手は、市民です。自分のしでかしたことで、議会の大事な時間を無駄に使わせてしまいました。
市民の皆様の税金で大変馬鹿なことをしました。と謝る必要があるのではないでしょうか?

結局、どこに向かってお仕事をしているのかよくわかりますね。

早くパワハラ問題の表面化は自分の手柄。という投稿も消して、きちんとした謝罪をしてほしいですし。

結局、マスコミ業界で頭打ちになったセカンドワークな気分ではこの程度でしょうね。

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