
当館の「名作をひもとき名文を朗読(よむ)」講座の皆さんが、日頃の研鑽の成果をお見せします。名文の朗読を聞きながら、谷崎潤一郎の京都の邸宅を模した美しい庭もお楽しみください。
ホームページより抜粋
イベント概要
日程:2026年4月1日(水)
場所:芦屋市谷崎潤一郎記念館 ロビー
時間:14:00~15:00
定員:40名
内容:「細雪」阪神大水害の場面(谷崎潤一郎)
「早春から春にかけての何篇かの詩」(宮沢賢治・まどみちお 他)
入館料:一般 600円、大高生 400円、中学生以下 無料
あしや情報、随時募集中!
イベントの紹介、情報の追加は無料です。
ご依頼はこちらから※掲載している情報は掲載当時の情報となります。最新の情報に関しては各イベント責任者や店舗にお問い合わせください。

