2021年12月11日 公民館音楽会 芦屋の古楽の源流をたずねて

2021年12月11日 公民館音楽会 芦屋の古楽の源流をたずねて

芦屋に住まい、日本でいち早くヨーロッパのルネサンス時代やバロック時代のダンスを研究して教え、音楽とともに広めた原田宿命(はらだ さだめ、1921-2002)の、今年は生誕100年にあたります。それを記念して、ダンスと古楽のコンサートを開催します。

演奏曲目:「千々の悲しみ」、「恋人よ、バラを見に行こう」他

イベント概要

日時:2021年12月11日(土曜日)14:00開演(13:30開場)
会場:市民センター別館219音楽室
出演:湯浅宣子(ルネサンス、バロックダンス)、佐野健二(リュート)、頼田麗(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
参加費:500円
定員:70名(応募多数の場合は抽選、芦屋市民優先)
申し込み:
はがきかファクスに、音楽会名・氏名・住所・電話番号・参加人数(1人または2人)、参加するお子様の年齢を記入し、11月26日(金曜日)(必着)で下記へ。※申込み多数の場合は抽選。
あて先:芦屋市業平町8-24 芦屋市立公民館 12月11日音楽会係(ファクス番号番号31-4998)

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