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2026年度 春の公民館講座 西洋美術史講座 ドイツ美術の魅力 開講
イベント

宗教改革が起こったドイツでは、その動乱の中でルネサンス美術が開花しました。魅力的な美術家が次々に輩出し、いまなお世界中の人々を魅了しています。そのような豊かなドイツ美術のうち、中世からルネサンス美術への橋渡しをしたハンス・ホルバインの親子、妖艶なヌード美術によって現在も人気の高いルーカス・クラーナハ、そしてドイツの神秘的な自然観を反映した18世紀のフリードリヒからの風景画を取り上げます。
ちらしから抜粋
イベント概要
講師:宮下 規久朗 氏
会場:芦屋市民センター 本館 401室
定員:90名(先着順)
受講料:1,500円(3回分一括)
申し込み:芦屋市民 2026年3月1日(日)~、芦屋市外の方2026年3月15日(日)~
| 日にち | タイトル | 時間 |
|---|---|---|
| 2026年4月2日(木) | ホルバイン親子の世界 | 14:00~15:30 |
| 2026年5月7日(木) | クラーナハとヌード芸術 | 14:00~15:30 |
| 2026年6月18日(木) | フリードリヒとドイツ・ロマン派 | 14:00~15:30 |
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