芦屋市長立候補者のアプローチの違い


芦屋市長にこの春の選挙で4人の方が立候補しています。
その中で新人候補で高橋りょうすけ氏、大塚のぶお氏がいます。

1月の二人のアプローチをチラシから比較してみます。


集会所を使って、市民とのコミュニケーションの場を複数回、設けています。

大きな会場で、ゲストを呼んで一方的にお話しします。


 

どちらが市民と向き合っていこうとしているかは一目瞭然ですね。
どれだけ口先だけでいいことを言っても、スタイルに滲み出てますね。

市長選のために市議会議員を任期全うせずに投げ出した割に、
やってることは、大きな会場でゲストを呼んで言いたいこと言う。だけ。。
市議会議員のままではできなかった準備ってこれですか???

辞める寸前に政務活動費で購入したICレコーダーは活躍するんですかね。

もちろん、高島りょうすけ氏がよいという訳ではありません。
今後の活動にて、見ていくべきことではあります。

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